参政党DIYスクール

講師紹介

プロフィール

新田哲史

新田哲史(にった てつじ)

1975年生まれ。早稲田大学卒業後、読売新聞記者(運動部、社会部等)、PR会社を経て2013年独立。ネット選挙解禁時から大型選挙の候補者発信コンサルティングに従事。2015年秋から言論サイト「アゴラ」編集長を兼務し、就任1年で月間PV数を3倍増の1000万。政治分野の代表的なネットメディアに躍進させた。アゴラのほか、『正論』『月刊Hanada』でメディア視点からの政治分析を寄稿している。

代表的な著作

『蓮舫VS小池百合子、どうしてこんなに差がついた?』(ワニブックスPLUS新書)
『朝日新聞がなくなる日』(ワニブックス 共著)

受講生へのメッセージ

政局で勝つには、メディアを巻き込んだ世論形成でイニシアチブを取ることが鉄則です。2010年代は新聞、テレビの衰退とネットメディアの勃興が加速しましたが、安倍晋三、小池百合子、ドナルド・トランプ各氏はこうした潮流を捉えた「世論戦」の勝利者でもありました。しかしそれらの事象も次なる変革の序章に過ぎません。ポストコロナ、ポスト安倍の時代の政治とメディアはどうなるのか。考えるための材料をお話しします。

講座紹介

講座名 ポストコロナの政治メディア論
講座テーマと日程
  1. ポストコロナの政治メディア論・・・11/22(日)午前
場所 東京(四谷)会議室
注意事項

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