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講師紹介

プロフィール

坂東忠信

坂東忠信(ばんどう ただのぶ)

宮城県出身。昭和61年警視庁巡査を拝命後、交番勤務員、機動隊員、刑事、北京語通訳捜査官として新宿、池袋などの警察署、警視庁本部で勤務。中国人犯罪の捜査活動に多く従事。平成15年、勤続18年で警視庁を退職。
その後、地方県警部外通訳を経てこれまで11冊の著作を発表。保守論壇に加わり講演活動を展開、テレビ・ラジオなどでも日本の危機や外国人による政治的工作活動と外国人犯罪の実態を訴える活動を継続中。

代表的な著作

『通訳捜査官』(経済界)
『日本は中国人の国になる』(徳間書店)
『寄生難民』(青林堂)

受講生へのメッセージ

国際化とは何でしょうか?アメリカ化?無国籍化?この答えを考えることもなく、技術力と経済力で突き進んだ末、私たちは20年前の諜報工作員や防諜の公安捜査官の職人技レベルを超えた情報の共有化を外国人との間にまで実現していますが、未だに日本人は共通した「国際化」の意味を知ろうともしません。
しかし増加する大陸・半島系外国人たちとっての「国際化」とは、日本の「自国化」。郷に入っては郷を従え、自分たちに都合の良い解釈で、我が国を行き詰った母国に代わる新天地にしようとしています。
ご参加のみなさんには日本の国際化の意味を再考してもらい、日本の国防を捉えなおす機会としていただきたいと思います。

講座紹介

講座名 外国人問題と日本の国防
講座テーマと日程
  1. 外国人問題と日本の国防・・・10/18(日)夜間
場所 東京(四谷)会議室
注意事項

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